訳あり カニ 賞味期限

安い訳ありカニの賞味期限・保存は

安い訳ありカニ

 

安い訳ありカニの賞味期限・保存は

 

通販でお買い求めの訳ありカニですが、
その保存方法が違ってきます。

 

そこで、ここでは、ちょっとご紹介しますね。
基本的に、活きガニ・生冷凍・ボイルといった保存状態によっても食べ方は違いますから。

 

活きガニ

活きガニとは、生きたままのカニのことです。
ですから、刺身としてもいただけますし、それをゆでて調理することも可能です。

 

刺し身は、刺身用のものを確認してから、食べてくださいね。
また刺身の場合は、脚・甲羅・腹部を分解します。

 

脚の場合は少し殻を残した状態で、氷水・流水に浸して身が開いてきたらOKです。

 

生冷凍(脚)

生冷凍は、生の状態で冷凍保存されたものを指します。
自然解凍しますが、鍋や焼きガニ料理に合うとされています。

 

冷凍(ボイル)

ゆでてから冷凍されています。
解凍は、甲羅を下にした状態で自然解凍ですね。

 

その後、水にさらしてお召し上がりください。

 

 

ボイル(保冷剤入り)

そのまま食べください。
もちろん、料理に使用されても大丈夫です。

 

 

安い訳ありカニをどうやって保存するのか

 

冷凍ものなら、そのまま冷凍庫に入れて1ヶ月ぐらいは保存が効きます。
しかし、解凍後は、1〜2日で食べなければいけません。

 

活きガニの場合:
活きガニは、ゆでたら冷まします。
その後、腹部を切り離します。

 

そして、キッチンペーパーで包んで、ビニール袋へ入れて
冷凍保存します。

 

この場合、5〜7日は保存できるようですね。

 

安い訳ありカニの子供

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